伸びの良さ、コスパ、UVカットの三点で選びます

伸びの良さ、コスパ、UVカットの三点で選びます



■伸びの良さ、コスパ、UVカットの三点で選びます
 
結婚したばかりなので、節約に燃えているので、とりあえず値段が安いものを選ぶようにしています。
ただ、値段の安いものだと伸びが悪く、結局たくさんの量を塗ってしまいコスパが悪いので
注意が必要だと思います。

また、夏は特に重視しているのがUVカットの効果があるかどうかです。
シミ対策のため、朝起きたらすぐにUVカットの下地だけは塗るようにしています。
SPF50など効果が高いものもよいのですが、普段は必要ないため、
だいたいSPF30前後のものを使用しています。

また、安い下地は匂いが悪いものがあり、不快なのできちんとテスターで確認してから購入しています。
大容量のものは、だんたん中身が古くなってきてしまうので、まめに買えるように、
少し量が少なめのものを買うようにも心がけています。

また、肌の補正効果があればなお良いです。
私の場合は肌の色は黄に近く、またニキビ跡などの赤みも気になるので、
白く透明感が出るものを使用しています。
パールなどが入っているものをよいと思います。

高い化粧下地もそれはそれでよいのかもしれませんが、安いものでも、
テスターで試してみるとなかなか期待できるものがありそうなので、
これからも、ドラッグストアなどで、チェックして購入する予定です。
 
 
■塗って気持ちのいいものを選びます
 
今は単純に「化粧下地」といってもリキッド、クリーム、ジェル、ムースと色んなタイプがあって、
どれを使ったらいいのか、自分に合っているのか迷ってしまいますよね。

私は、敏感肌なので季節ごとに化粧下地を変えています。
メインはリキッドタイプですが、これは保湿性に優れていて、よく伸びて肌になじんでくれるからです。
イエロー系のものを選びますが、これはシミやくすみやクマも化粧下地を重ねづけることで隠してくれます。
これは、リキッドのサラッとした伸びのよさならではのいいところだと思います。

日常生活でも紫外線を防いでくれる程度のSPFを選んで肌に負担をかけないようにするのも大事です。
あまりSPF数値の高いものは炎天下での想定で作られていたりするので、
毎日つけるには肌が乾燥してしまい負担が大きいのです。

実際に、選びに行った際には、試供品があるところで選ぶのが一番いいですね。
普段いつも使うものなら、自分の手の甲に実際に塗ってみて、
どんな色か、塗り心地はどうか、カバー力はどうか、香はきつすぎないかなどなど、
ちゃんと確認したほうが絶対いいです。

毎日使うものだからこそ、塗って気持ちのいい「お気に入り」を見つけることが大事だと思います。
 
 
■紫外線カットと伸びの良さと色で化粧下地を選ぶ
 
1番重要視するのは、紫外線をカットするものである事です。
そして、肌への負担を考えるとSPFは低めで30代くらいまでにしてます。
海や山などに出かける時以外は、これくらいで充分日焼け止め効果を発揮するからです。

その次に重要視するのは、伸びの良さです。
少量を軽くのせて、全体にのばせるというのはムラなくぬれるという事なので、
見た目にも綺麗につくと思います。

それと、伸びが悪いと、力を入れて顔を何回も擦る事になります。
これを毎日していると、摩擦でダメージを受けてしまいます。
私のような中年なら、すぐシワが増えてしまいます。

その次に重要視するのは、色です。
自分の肌の色にあう色があるか、です。首と色がくっきり違ってもおかしいし、
元の肌の色と違い過ぎると白浮きしたりして、化粧が台無しになってしまいます。
つけて見て、自然に見えるかどうかです。私の場合は、試供品で試してからでないと絶対に購入しません。

化粧の中で、化粧下地が1番大事だし、化粧下地こそ、カタログで見ただけでは全くわからないからです。
値段はあまり関係ないと思います。その人にあっているかが1番大事です。
肌の弱い人は、痒くなったり吹き出物が出来たりする場合も、あるようです。
 
 
■化粧下地選びで重視する点
 
化粧下地はその原材料をいちばん重視して選びます。
肌に直接つけるものなので、できるだけケミカルな原材料を使っているものはさけるよう、心がけましょう。

なぜなら、ケミカルな原材料の中には、肌への刺激が強いものが多いからです。
極端に言うと、それらを長期的に使い続けることにより、
肌の病気、発癌、その他呼吸器系の病気にかかる可能性がでてきてしまうからです。

そこで、できる限り自然由来の成分を原材料とした、ノンケミカル化粧下地を選びます。
ノンケミカルなものでも、日焼け止め効果は絶対に重要です。

日焼け止め効果のあるファンデーションを使う場合は不要ですが、
ファンデーションに含まれるそれらの効果はごく弱い場合も多いため、
化粧下地で日焼け止めの役割を果たしているもののみを選びます。
その日焼け止め成分も、酸化チタンなど、ノンケミカルな成分のものを選びます。

それから、肌の色を補正する効果があるか、毛穴のカバー力があるかなど、
見た目の効果も大切なポイント
です。

最後に、長時間つけていても乾燥しないかどうかという点も重要です。
天然の保湿成分が入っている、天然のオイルを使っている、セラミド配合など、
しっとりとした使い心地のもののみを選びます。


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